手放した理由
子供が生れたというのが 1 番の理由です. 子供が生れて車を購入したため,乗る機会が減っていました. また,50cc 以下の原付一種は 2 人乗りができないのでちょっと近所にというにも利用できず. ほぼ物置状態なので手放すことにしました.
無料回収
電動原付で 1 番困るのが処分方法かと思います. 国内メーカー 4 社(HONDA ・ YAMAHA ・ SUZUKI ・ Kawasaki)が販売したバイクであれば,廃車手続きさえすれば指定引取場所に持ち込むことで無料で処分できます. 今回は電動かつ中華メーカー製ということで引取場所に持っていっても処分してもらえません.
今回はバイク処分.com さんに無料回収してもらいました.
バイク処分.com
関東でバイク引取りの専門業者をお探しならバイク処分.comへ。関東エリアのバイクと原付の処分・回収を行っております。出張費や手続き費用、処分費が全て0円!不動車や車検切れ車両、劣化のひどいもの回収して …
電動バイクでの注意点としては充電器がないと回収してもらえないかもしれないというところです.
※下記のバイクは回収出来ない可能性がありますのでご了承ください。
①外観がほとんど原型を留めてないバイク、②川などに水没していたバイク、③燃えたバイク、④電動バイク(充電器があれば回収可能 / 電動キックボード除く)
流れ
簡単にですが回収してもらうまでの流れを記載します.
- フォームで依頼
- メールで取引日の調整
- 回収(立ち会いなしでの回収も可能)
まとめ
電動バイク K6-Bike をバイク処分.com さんに無料回収してもらいました.
最後に K6-Bike の感想を書いておこうと思うのですが,買ってよかったです. 暁ふ頭公園や新砂リバーステーションなどバイクを買ってなかったら行けないところにも結構行ったので都内での行動範囲は確実に広がりました. 子供が大きくなったら原付二種免許も取って 2 ケツしたいです.